表情筋トレーニングは、札幌E face(イーフェイス)。リフトアップや小顔効果、シワやたるみ予防などアンチエイジングにも。魅力的な笑顔で印象力をアップさせましょう。

講師紹介

Profile - 講師紹介 -

上野 孝美
上野 孝美
Takami Ueno
メディカルビューティーアドバイザー
美容医学研究所ソシエテ ヴィザージュ認定
フェイスニング インストラクター

北海道教育大学札幌分校特別課程音楽科ピアノ専攻卒
日本アンチエイジング歯科学会認定 サプリメントアドバイザー
日本メディカルハーブ協会認定 ハーバルセラピスト
メンタルケア協会認定 精神対話士
札幌大谷大学非常勤講師
医療法人社団 E-line矯正歯科 理事
E face代表

〈所属学会〉
日本アンチエイジング歯科学会
日本抗加齢医学会
日本顔学会

Message

「人は楽しいから笑うのではない。笑うから楽しいのだ。」

William James(アメリカ・哲学者)

この格言については、いくつかの科学的証明もされています。
その一つに「フェイシャルフィードバック効果」と言われるものがあり、意識的に作った顔の表情が、その人自身の感情に変化を与えることがあるというものです。
つまり、最初は作り笑顔でもいいのです。
笑っているうちに脳が「その気」になってしまうのです。
だから、辛い時ほど「にっこり笑ってごらん!
と言われることがあるのですね。
実は私自身、フェイスニングを始めた時にとても強く感じたのは、この「フェイシャルフィードバック効果」でした。
数年前、大きな病気を経験し治療を経て健康な生活に戻りましたが、肌や表情の衰えは隠せず、なんとか改善できないものかと始めたのがフェイスニング。
たるんでいた顔が引き締まっていくのを感じるのも嬉しかったのですが、毎日鏡に向かい笑顔のトレーニングをしていると、知らず知らずのうちに気持ちがとても前向きになっていることに気がついたのです。
「笑顔」が表情筋という筋肉の動きである以上、若々しい顔を維持するには、年齢と共に衰える筋肉をトレーニングすることが必要です。
私と一緒にフェイスニングで表情筋をきたえませんか?
鏡の前で口角もほほもきれいに引き上げて、最高の笑顔を作りましょう!
きっと、幸せな気分があとからついてくるはずですから。

美容医学研究所
ソシエテ ヴィザージュ

表情筋研究の第一人者犬童文子氏による研究所。
氏は、鹿児島大学医学部付属病院生化学室在職中に人体の生理に関心を持ち、医学に基づく顔の健康法&表情改善法「フェイスニング」を開発。
著書に「犬童文子のフェイスニング・マジック」「アンチエイジングフェイスニング」「なぜか好かれる人の顔の秘密」など多数。任天堂DSソフト「大人のDS顔トレーニング」を監修し、現在6ヶ国語に翻訳され欧州圏にも活躍の場を広げる。

ディプロマ

「美容医学研究所ソシエテ ヴィザージュ」において、生理解剖学、皮膚科学の専門知識を身につけ、それに裏付けされる正確な実践技術、指導法などを習得し、所定の試験に合格した者にフェイスニング講師資格が与えられる。

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