お礼

 

 

去る7月25日ふきのとうホールで行われた「古澤巌 ヴァイオリンの夜」は

満席のお客様をお迎えし大盛況のうちに終了いたしました。

 

 

ご来場いただきました方々に心よりお礼申し上げます。

 

 

「素晴らしい演奏を間近に聴く事ができて感動しました!」

「息づかいや指先の動きなどはっきり見えて凄かったです!」

「ヴァイオリンってあんなに綺麗に響くんですね」等々・・・

 

 

素敵なご感想がたくさん寄せられ、大変だったこともすべて吹っ飛び

嬉しい限りです!

このコンサートを主催して本当に良かった!と思います。

 

 

ロビーで「マドリガルの頃からのファンです。」

とお声をかけていただいた上品でお綺麗なお客さま。

このブログも時々ご覧下さっているとの事、ありがとうございます!

 

「マドリガル」は90年の古澤さんのファーストCDの1曲め。

そして今回のプログラムの1曲めでもありました。

当時を思い出し、最初の音でウルっときてしまいましたが、

あの素敵なお客様もきっと感動して下さった事と思います。

 

 

今回は本当に小さな会場でしたので、おかげさまで完売したのも早く

その後のたくさんのお問い合わせにもただただ謝るばかりで

来られなかった皆様、誠に申し訳ありませんでした。

 

 

そんな話を楽屋で。

なんと!

古澤さん、来年もやろう、と。

 

 

6月26日、kitara小ホール「ヴァイオリンの夜」開催します。

 

感動をふたたび。

 

 

 

 

 

 

打ち上げで。